2020/10/10 15:00

パワーライブズ企業紹介動画

以下、「Power Beat Spark」のご利用者様の声を一部ご紹介いたします。

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【当社アンバダサー 菅谷 和己様】

●トレイルラン選手:2018年 可部連山トレイルコース【3位】

2017年 御宿オーシャントレイル【3位】
2016年 石岡トレイルレース16k【3位】
2015年 房総トレイルレース18k【準優勝】
2014年 国頭トレイルレース20k【3位】

Power Beat Sparkを飲み始めてから日常生活では睡眠が熟睡するようになりました。朝起きた時の目覚めが違います。疲労している時のカラダは睡眠が浅く何度も目が覚めてしまっている事が多かったのですが最近ではそのような事がほとんどなくなりました。

熟睡できると前日の疲れを引きずる事が減り、カラダの疲れを感じなく生活ができるようになりました。顔の表情も明るく肌の質感も良くなり、日々の健康状態の良さを実感しております。健康状態が良いと、仕事の効率化やトレーニングも自然と質が高まってきます。

最近自身のトレーニングでは、強度の高いトレーニングを頻繁に行えるようになりました。設定タイムを設けたトレーニングを行うと、設定タイムより速く走れたり、トレーニング中苦しい状況が続いてもスピードを維持する事が出来たりと意識的に自身を追い込む事が出来るようになりました。今まで出来なかった内容のトレーニングが出来るようになった事で、良い方向にカラダの変化を感じています。

コロナ禍の影響で、残念なことに成果を試せるレースが全く無く歯痒い状況でもあります。(年内最後12月末にレースへ出場予定していますが主催者側から状況によっては中止もあり得ると言われています)

Power Beat Sparkを毎日摂取する事でカラダの状態(体内吸収が早いと感じました)が良くなっているので、健康維持には勿論ですが、スポーツをされているアスリートにもオススメだと思います。

この商品が日本中に広まり多くの方が愛用される事を願っております。

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【出沼 慶勝様】

●トレイルラン選手

【直近の入賞履歴及びベストタイム】

サロマ湖ウルトラマラソン(100km) 【6年連続サブ10】
宮古島ワイドーマラソン(100km) 【サブ10】
四万十ウルトラマラソン(100km) 【サブ10】、ベストタイムは2016年の8時間48分06秒 
2018年  年間グランドスラム達成(フルマラソン-【サブ3】、ウルトラマラソン-【サブ10】、 富士登山競争/完走)
2016年  チャレンジ富士五湖ウルトラマラソン(118km):11時間47分47秒(1kmペース6分切り)
2016年  筑波山トレイルラン: ミドルの部  年代別2位
2018年  京都マラソン(42.125km) 【サブ3】、2時間58分28秒
2018年  富士登山競争・山頂コース(高低差3,000m): 4時間28分00秒、完走

物心ついた時には父に連れられ山に登り、ほぼ毎朝ランニングをしていました。気がつけば、毎年4本程度のウルトラマラソンに参加。トレイルランニングは100マイル(約160km)大会をメインに、全国の大会を温泉と地の物と共に愉しんでいます。

主要旧5街道ほか古道をワンウェイで走り、当時の人の移動距離から形成された宿場町や文化を実際に脚を使い、地質・地政学的側面からのあり方も愉しみつつ、温泉と食を堪能しています。

【ビーツについて / Power Beat Sparkの普段使い】

12年前に急性重症膵炎でICUに入院。膵臓の半分が溶け落ち、以後、ロウフードとホールフードを組み合わせて食を改善。足りない分はサプリメントで補っていたのですが、更に3年前に僧帽弁逸脱症に為り、心臓の中で血液の一部が逆流してしまうとの事。正にその時から大会でのパフォーマンスが上がらなくなりました。血液で運ばれる酸素や栄養がうまく巡らないのですから当然ですね。

ビーツはスーパーフードとして知ってはいたのですが、旬でなければ栄養価も下がるとのこと。何せ日本では安定して入手もままならず、缶詰はお世辞にも美味しいとは言えません。その様な中、Power Beat Sparkを知人に紹介頂き、さっそく試してみました。

先ず寝起きが良くなる。

今年、トレイルラン仲間が参加する沖縄本島1周サバイバルラン(400km)(2020 年は1年延期、実質2021に為りましたが)に於いて、選手が棄権した際のリザーバーの4人目になったので、4月から調整を始めました。(※沖縄本島1周サバイバルランへは非常に少人数のトップアスリートしか参加資格を得られない。)4月以降、月間500kmを走り込み続け、8月頃から疲労感が抜けず朝が怠かったのですが、Power Beat Sparkを飲み始めた9月から朝の怠さが無くなりました。

朝、ヨーグルトに混ぜて食べるのですが、鮮やかな赤に為り気持ちが上がります。

血流の改善やシアニン、キサンチンによる中長期的な効果の為にもこれからも飲み続けます。

【志賀高原エクストリームトレイル(54km)】2020年10月出場

大会は朝5時スタートなので、ホテルに前泊。3時に起きて、先ずヨーグルトにPower Beat Spark3包を混ぜて食べる。

効果のピークはスタートして1時間後。ゲレンデを駆け上がり横手山のピークを捉えるるあたりだ。起きしなに此処まで鮮やかな赤を目にして口にする人も少ないだろう。路面は凍結して、車の鍵は凍りつき開かないけれど身体は暖かい。

スタートしてからひとつ目のピーク横手山山頂迄抑えながらのペースとは言えヘタレない。凍りついてキラキラ輝く落葉や、振り返り雲海の広がる絶景を愛でる余裕もある。

ここから54kmのJourneyが続く。泥んこ祭りと呼ばれるほどマディーでスリッピーなサーフェスで何度も転倒して、ウェアも破け擦り傷だらけ。転ばない様に踏ん張る時に今までは必ず激しく脚をつっていたのですが、今回は走り続けられる程度に抑えられている。設定ゴールタイム10時間から逆算して、スタート5時間後の第2エイドでPower Beat Sparkを3包を水に溶かして飲む。口の周りを見た他の選手が「大丈夫ですか?」と声を掛けてくれる。

流石『飲む輸血』。

コロナ渦で応援の方もスタッフさんも少ないなか、ひたすらマイペースで進む。193cm80kmの身体はアップダウンの激しいトレイルランニングには不向きと言われ、確かに急登は同レベルの選手と比べると遅いし、下りも脚全体へのダメージも大きく、その積み重ねで脚をつるのものだが、今回は登り下りとも大きく抜かされず。それどころか後半は順位を上げる事が出来た。

バテたりへたったり筋疲労で痙攣したり、スタートからゴールまでマイペースが難しいのだが、今回は最後まで乱さず、9時間24分24秒と

目標を35分上回りゴール出来た。

早朝雪が積もり落ち葉が凍る寒さの中、凍えることもなく、約10時間・3,000mの獲得標高(=累計標高)をトラブルなく走り切れたのは、今回新たに導入したPower Beat Sparkの効果が最も大きいと思います。

今後、日常に、トレーニングに、大会にPower Beat Sparkを取り入れていきます。

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【菊池 知行様】 

●ウルトラマラソン・トレイルラン選手

直近の主要レースカテゴリーのベストタイムと入賞履歴】
第34回サロマ湖ウルトラマラソン(100km):  年代別【2】位、 9時間10分55秒
信越五岳トレイルランニングレース2019(110km): 18時間38分01秒
-志賀高原エクストリームトレイル2020(54km): 8時間51分38秒

【今後の大会、その他のスポーツ
2021年はUTMF(ウルトラトレイル・マウントフジ、170km)と、沖縄サバイバルラン(400km)に参加が決定
- ウルトラマラソンや、100km前後のトレイルランニングを年に10大会程度参加
休日には甲州街道や青梅街道、川越街道、児玉往還といった旧街道をワンウェイで走破Journey系マラニックをエンジョイ

<普段使い>

ビーツに含まれる硝酸塩には血管拡張作用があり、運動パフォーマンスの向上が見込めるとのことで、Power Beat Sparkをご紹介いただきました。早速、朝にPower Beat Sparkジュース、フルーツ、プロテインを摂取するよう心がけ、日々のランニングに加えウエイトトレーニングを開始。

結果、就職してから8%台だった体脂肪率を3週間で6%以下まで戻すことに成功しました。ダイエットによる疲れを感じる事なく、限られた時間で余分な体脂肪を落とすことができたので、今後も積極的に日々の食生活に取り入れていきたいと考えています。

<大会>

ランニングが趣味で、年に複数回ウルトラマラソンやトレイルランニングの大会に出場しています。年代別入賞など好成績を収めた事もある反面、脚をつりやすいという悩みがありました。

今回、大会の途中でPower Beat Sparkを摂取したところ、脚をつる回数が大幅に減り、脚を痛めても着実にペースを維持して走り続けられました。ナチュラルな素材で作られているので、プロテインやサプリメントとの併用で相乗効果が期待できます。スポーツ好きには、是非試していただきたい商品です。

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【布袋田 沙織 様】

マウンテンバイク選手

入賞履歴】
◎全日本マウンテンサイクリング2014in乗鞍 MTB女子の部  【優勝】
◎全日本シングルスピード選手権2014 女子の部  【優勝】
◎Jシリーズ開幕戦2014 J2 緑山スタジオ(スポーツクラス) 【優勝】
◎Jシリーズ2014 J2 グリーンピア三木  【優勝】
◎タイムトライアルジャパン2014#3  【優勝】
◎ツール・ド・美ヶ原2014  【3位】
◎Single Track 6 2017@CANADA Rossland-Redmountain ソロ女子【8位】

Power Beat Sparkを飲み始めて睡眠の質が上がりました!目覚めも良いですし、起きた後の体がスッキリしているように感じます!

仕事やレースに向けてのトレーニングなど日々アクティブに生活しているので、起きた時に前日の疲れが抜けているのは充実した1日を支えてくれます。睡眠の質が上がったように感じるのは体だけではなく、集中力にも影響しているように感じます。

仕事はもちろん、仕事からトレーニングへの切り替え、トレーニング時のメニューへの取り組み方などの一つ一つが集中して行えてメリハリを持った1日を過ごせます。前日の疲れを気にすることなく、メリハリのある充実した良いサイクルで日々を過ごすことが出来る様になりました!

私は毎日野菜スープを飲むので、Power Beat Sparkをそこに入れるか、ヨーグルトにブルーベリージャムを入れる際に一緒に入れています。

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【岩崎 希美 様】 

●フルマラソン・トレイルラン選手

【ベストタイム、アスリート経歴
2019年  高知龍馬マラソン(フルマラソン):4時間27分08秒
年に2~3本のフルマラソンに出場
仲間に引っ張られ、トレイルランニングに挑戦中、南八ヶ岳や栂海新道などを縦走
ボルダリングやヨガ、キャニオニング等幅広くアクティビティを楽しむ。週末はマニアックで美味しいパン屋さんやカフェ巡り。

<普段使い>

Power Beat Sparkを平日は水やヨーグルト、休日はシードルに溶かして頂いています。

エロティックで高級感のある紅色なので、気分良く1日を始められるようになりました。

Power Beat Sparkの効果については、20cm先のものもぼやけるほどの乱近視が、飲用前よりも和らぎ輪郭がよりわかるようになったと感じています。

冷え症、生理痛にも効果があるとのことなので、それらの効果も期待し、今後も飲み続けていきたいと考えています。

<大会>

2020年10月に開催されたトレイルランニングの大会当日朝とエイド休憩時に、Power Beat Sparkを水に溶かして飲用しました。

抑の力不足と体調不良により調子を上げられず、制限時間に間に合わなさそうなタイムだったため道中心が折れそうでしたが、エイドで飲んだPower Beat Sparkのおかげで気分が上向きになり、前に進む気力を持てました。

残念ながら時間切れでDNFという結果に終わりましたが、来年もPower Beat Sparkをお供に再チャレンジし、完走したいと思います。

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【内藤 映里子様】 

●トレイルラン選手

【入賞履歴】
2018年  富士山マラソン(フルマラソン):45〜49歳の部 【3位】、3時間3817
2017年  笛吹桃の里ハーフマラソン40歳以上の部 8位】、1時間4204
2017年  房総半島横断(68kmウルトラマラソン):40代の部 3位】、9時間2656

【ベストタイム】
2018年  高知龍馬マラソン(フルマラソン):3時間28分39秒
2018年  サロマ湖100kmウルトラマラソン:  9時間57分54秒

【その他トレイルラン・ウルトラマラソンの主な完走履歴】
2019年  伊豆トレイルジャーニー(70.3km/累積標高差(+)3,250m 9時間5554
ハセツネカップ 日本山岳耐久レース(71.5km累積標高差4,582m)18時間0154
信越五岳トレイルランニングレース(110km累積標高差4,670m) 20時間1939
星の郷八ヶ岳野辺山高原100kmウルトラマラソン(100km累積標高差2,700m) 12時間1613


<大会 - 志賀高原エクストリーム(54km)>

Power Beat Sparkを走る1時間前と走行中に服用しました。

いつもスタート後、5km位まで体が重く調子が上がらないのですが、今日は急登にも関わらず走り始めから良く体が動きました。

また、私は顔に分からない程度の軽い麻痺があり、高原や山地など標高が高い場所及び寒冷地では必ず顔が強張り痛むのですが、スタート時、氷点下迄冷え込み、また約1500mー2000m迄登ったにも関わらず、症状が出ませんでした。

Power Beat Spark以外はいつもと同じ補給をしたので、ビーツの効果で血流が良くなったためだと実感しています。

また、Power Beat Sparkの粉末は少し風味があるだけで水に溶けやすく、激しい運動やアミノ酸やクエン酸などのサプリの摂取によって疲れた胃にも優しいと思います。

実際に効果を感じられたので、今後の大会でも使用したいと思います。

<普段使い>

日頃はPower Beat Sparkを1日1包を毎朝ヨーグルトに混ぜて食べています。味に影響がなく色が鮮やかなので、1日の始まりに元気をもらっています。仕事中、午後になると集中力が落ちるのですが、飲み始めてから1日集中して仕事ができている気がします。

効果とは関係ないのですが、とにかくPower Beat Sparkのビーツの色が綺麗なので、冷製の料理などに入れて楽しみたいなと思っています。

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【田崎 綾 様 】

マウンテンバイク選手:マウンテンバイク(MTB) 元日本代表

【入賞履歴】
2014  セルフディスカバリーアドベンチャー・イン王滝2014 【2位】
1997年  アジア・マウンテンバイク選手権大会 【3位】

<普段使い>

使用中のビーツパウダーは、株式会社パワーライブズさんの販売するPower Beat Sparkです。

身体に良いとされるポリフェノールが多く、高い抗酸化作用をもつビーツをパウダーにしたものです。オーストラリア産のビーツ粉末で水や豆乳、ヨーグルト等にもとても溶けやすく、使いやすいです。1包ずつ、個別包装されているので持ち運びにも便利です。

冷え症な私、冷え症改善にも効果が期待される様子なので、これから寒くなる季節に向け、効果が出てくれるといいなと思っています。もちろん自転車にも乗るので、運動機能向上にも期待したいです。

使いはじめて数日、いつもはヨーグルトに混ぜて食べていますが、今日は休日で時間があったので、パン生地に練り込んで焼いてみました。天然色素で安心、綺麗にピンク色になったので、2色の生地を作ってねじりパンにしてみました。もう少し赤の色が出るように、今度は配合量を変えてみようと思います。白とピンクのドライフルーツ入りパン完成です。

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【清水 幸恵 様】 

●アドベンチャーランナー

<普段使い>

毎日の食事だけで必要な栄養素を補うことは難しいし、手軽に摂取できれば毎日続けられるので、Power Beat Sparkのビーツパウダーが個包装になっているのはありがたいです。アドベンチャーレースの大会出場している時にポケットに入れても、出張の荷物の中に入れてもかさばらないので手放せないです。

自分ではあまり気がついていなかったのですが、ビーツを摂取すると足りていなかった栄養が補われて、全体的に肉体のパフォーマンスが向上し、朝のめざめもスッキリしています。

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【小谷 真結美 様 】

●トレイルラン選手

<大会 - 志賀高原エクストリーム(54km)>
2020年 12時間44分33秒
2019年 13時間32分29秒

スポーツの持久力アップの効果があるとのことで、趣味のトレイルランニングの大会に取り入れてみたところ、いつもレース終盤は疲れてスピードが落ちてしまうのですが、最後までペースを落とすことなく走り切ることができ、昨年より50分近く記録を縮めることができました。

<普段使い>
Power Beat Sparkは、そのまま水に溶かすと野菜ジュースのような味ですが、ドロドロしておらず、サラッとしていて甘みもないので飲みやすいです。
日常的な効果としては、スポーツのほかに、貧血対策やデトックス効果も期待しています。こちらはまだはっきりとした効果は感じていませんが、引き続き飲み続けていきたいと思います。
個包装になっているので、持ち運びもしやすく、忙しい時でもサッと使えて摂りやすいので、続けやすそうです。

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【杉田様(40代・男性)】 

●トレイルラン選手

体育会系が好きではなく敬遠してきたものの、歳を重ねて体力の衰えを感じていました。
ケアをしなくてはと考えていたところ、行きつけのバーのマスターからウルトラマラソンの応援に誘われた事を切っ掛けに、ハーフマラソンに参加するようになりました。遂にはトレイルランニング大会にも出場できるまでになりました。
現在は、週末は、近所の川沿いでハーフマラソンの距離を2時間を切るくらいのペースで走っています。
1年で体脂肪が16→8%に下がりました。

<普段使い>

私はPower Beat Sparkを、毎日夜に飲んでいます。シードルに溶かして飲むのが気に入っています。独身なので、根菜類が採れるだけでも良いと思い飲んでいますが、始めて2週間程度で、朝起きたときの顔色がよくなって肌に張りが出てきたと感じています。

<大会 - 志賀高原エクストリーム>

直近のトレイルランニングの大会に出場したときは、Power Beat Sparkをサプリメントとして持って行きました。早朝5時のスタート後すぐ寒さのせいか足を故障してしまい、何とか最初の山頂まで辿り着いたときにPower Beat Sparkを3包飲みました。効果への期待もありますが、気分転換にもなります。結果的にはそこから30キロ歩いてゴール地点まで自力で帰ることができました。

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【用語の説明】
◎ウルトラマラソンとは、42.195kmを超える道のりを走るマラソンのこと。
トレイルランとは、登山道・林道・砂利道といった舗装されていない山岳におけるランニング。アップ&ダウンがきつく、累計標高が数千メートルにも及ぶ。
◎アドベンチャーレースとは、山・川・海などの道なき道を地図とコンパスを頼り、多種目なアウトドア競技をこなしながらゴールまで突き進む過酷な耐久レース。男女混合チームで、スタートからゴールまでノンストップで行われ、その距離は数百キロ~数日間にも及ぶ事もある。
(※体感や結果は、個人のご感想です。)